瀬戸内英語学院 「思うがままに」

教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと。
「思うがままに」ってことで 嬉しいこと、感動、驚き、幸せ、などを「思うがままに」記してみよう。
そして、不平、不満、も、ポジティブに、が、エクセントリックにやっていこう。
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体験生の受け入れ


 うちの塾では体験生を受け入れている。

理由は
、「授業は受けてみなければわからないからである。

うちの塾は案外と厳しいとの噂があるようだ。だ、

どのように厳しいのか、なにに厳しいのか、それとも柔らかいのか、

それは授業を受けてみなければわからない。で、

それを「授業体験生」とし知るチャンスがある。最多4回の受講である。

受講してみて「合う」かどうかが大切である。

「合え」ば継続して授業を続ければOK.である。ダメならば、それで終了である。

1回だけの受講生もいれば、4回受講後に「続けます」との場合もある。様々である。


 塾の授業内容を知ること、これは大切である。

うちの塾は学校とは異なる進路であり、内容も全く異なる

学校のテスト勉強は全くない。勿論、テスト範囲で質問があれば、答えますよ、

と塾生には言っている。学校帰路に立ち寄って質問をしたり、自主勉の時に

分からない個所を訊ねたり、メイル連絡の場合もある。

学校の勉強は学校でこれがこの塾のポリシーである。

この学校勉強と塾勉強のギャップ、ここを体験生は実感して欲しいのである。


 うちの塾の「有料体験」であって、「無料」はない。

同等同質の授業を受けて、本科生が有料、体験生が無料では、私が納得できない

であるから、体験生はone lessonにつき1000円の授業料を頂く。

本科生と同様に質問を受け付け、同様に解釈も長文読解も行っていく。

体験生はその授業の質を、まさしく、体験してほしいのである。


 ついでながら、先月も「授業見学」の申し込みを頂いたが、この受け付けは全くない。

多くの理由があるのだが、小さな理由としては、教室に他の専門家の目があること、

これが私を神経過敏にするから、まァ〜、ぶっちゃけ私が小心者であるからだ。


 塾の門は大きく開かれている。そして、「道場的」授業を体験してみては、です。


 体験生歓迎です。





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