瀬戸内英語学院 「思うがままに」

教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと。
「思うがままに」ってことで 嬉しいこと、感動、驚き、幸せ、などを「思うがままに」記してみよう。
そして、不平、不満、も、ポジティブに、が、エクセントリックにやっていこう。
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「時制」の一つの関門を

 を突破した。

高1生にとっては理不尽だと思えるほどの叱りを浴びながら、である。

I think he is busy.  ( 私は彼が忙しいと思う )

I thought he was busy.  ( 私は彼は忙しい思った )

,力駄はOK.なんだが、△蓮嵋擦靴った」となってしまう。

中学時代にほとんど注意を受けることはない。学校の先生はキッと説明を重ねたいだろうが、

この解説を受けるだけのおそらく教室環境はないだろう。で、捨て置く。

塾ではここで和訳ミスをする度に、4月中は、解説をして、訂正して、和訳を再度させる、

この繰り返しの和訳作業であった。

ようやくに、やっと、どうやら、納得をして「忙しいと思った」型が完成した。


 毎年のように、この「時制の完成度」を高校1年生の第一関門と名付けている。

そして、ここを通過した。そして、次の関門へと向かう。この関門通過は8月後半の予定である。

コツコツとやっていかねば、だ。これしかない。



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