瀬戸内英語学院 「思うがままに」

教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと。
「思うがままに」ってことで 嬉しいこと、感動、驚き、幸せ、などを「思うがままに」記してみよう。
そして、不平、不満、も、ポジティブに、が、エクセントリックにやっていこう。
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劣化ではない。


 幾枚かの高1答案をみて、先日はついに吠えてしまった。

英語が劣化しているのではない。英語が崩壊している」と。

こう叫んでしまったからには、何としても復元し強化していかねば、だ。

こう言っただけの責任をサバイバルする塾生にはとらなければならない。

この半年を目途としてだ。

高1生には勉強負荷をかける。って、これは単なるアベレージの負荷なんだが。

しだいに「回転寿司」の勉強根性を砕いていかねばならない。


 明日は中学英語の復習として「疑問文の作り方」である。

そして、定期試験範囲の「句と節」の考え方である。

基礎の基本が当分は続く。


 高校英語専門、大学受験専科となって4年目のスタートだ。

するべきことは多くある。先ずは叩きあげていく。


 それにしても、つくづく卒塾生たちは勉強耐性能力が高かったと思う。

君たちは立派だ。




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